G-Tuneの評判ってどうなの?Twitterでの感想まとめ2017年版

G-TuneはTwitterで人気沸騰!

数年前まではゲーミングPCといえばドスパラかエイリアンウェアでした。その次にG-Tune、パソコン工房、フロンティアが候補に上がってくる感じでした。

しかし2016年に最も人気があるのはG-Tuneです。Twitterで評判を調べてみるとその傾向がよくわかります。Gちゃん、Tuneちゃんによるキャラクラー露出や大会への機材貸出などで有名になってきたのもありますが、やはりゲーミングPCの安さとPCケースのデザインが好評のようです。

では実際にTwitter民はG-Tuneに対してどんな評価をしているのか、評判はどうなのかを調べてみました。2017年のツイートだけをピックアップしたので最新情報として参考にしてください。


ゲーミングPCは数え切れないほどの種類があります。でも価格比較してみるとG-Tuneの安さに気付きます。ゲーマーは基本的にグラフィックボードを基準にゲーミングPCを選びますよね。

例えば、GeForce GTX960搭載PCを探してみると、どのメーカーも10万円以上するのが普通です。ドスパラは12万円以上ですね。それなのにG-Tuneは9万円台です。安さに関してNo.1なのは間違いなくG-Tuneです。

G-TuneはゲーミングPCだけでなくデバイスも豊富です。同じユニットコムグループにiiyamaというブランドがあり、ゲーミングモニタを生産しているからです。常時10種類以上の液晶モニタから選べます。

また、キーボードはあの有名な東プレ RealForceとのコラボモデルがあります。全キー同時押しに対応したプロ仕様のキーボードです。RealForceは良い評判しか聞いたことがありません。私もRealForceを使っていて満足しています。

G-Tuneが安いことはわかりました。では性能はどうでしょうか。どれだけ安くても性能が低かったら駄目です。その点、G-Tuneは高性能だと評判です。ゲーム推奨PCがたっぷりと用意されていて、自分がプレイしているゲームを快適にプレイできることが保証されています。

ほとんどのメーカーはデスクトップゲーミングPCを中心に生産しています。ゲーミングノートPCは少ししか用意していません。でもG-TuneだけはゲーミングノートPCに力を入れています。デスクトップよりも種類が豊富かもしれません。

10万円以内の格安ノートPCから、最強グラフィックボードを2枚搭載したハイエンドノートPCまで揃っています。だからゲーミングノートPCが欲しい人からするとG-Tuneって本当に嬉しい存在です。

G-Tuneを購入してから半年経過した方の感想です。買ったばかりではなく、しばらく経ってからどうなのかって重要ですよね。ゲーミングPCは高い買い物ですから、長持ちしたほうが嬉しいに決まってます。その点、G-Tuneは評判が良いようです。

G-Tuneのデスクトップは3種類あります。安いのはNEXTGEAR-MICROですが、私のおすすめはNEXTGEARです。NEXTGEARシリーズはCPUとメモリが高性能なことが特徴です。電源も良い製品を採用してますね。

そしてPCケースのデザインがとても格好良いんです。ひと目で気に入っちゃいました。私はこれまで2台のNEXTGEARを書いまいした。この方の評判のように、PCケースの上部が塞がっているおかげで、内部にゴミが入りにくくなっています。長期的に考えると、パソコンのトラブルを減少できるため長持ちします。

BTOゲーミングPCの評価で忘れてはいけないのがサポートです。どのメーカーだろうと一定確率でトラブルが発生します。これはもう運次第ですね。だからこそトラブルが発生した時にしっかりサポートしてくれるかどうかが大切です。

解決策は公式サイトにひと通り書かれているので、大抵のことは自分で対応できます。自分でどうにかできない場合は、メールサポートや電話サポートに頼ればいいのです。24時間サポート体制ってのが素晴らしいです。

実は私も一度だけトラブルにあったことがあります。G-Tuneのデスクトップが突然起動しなくなったのです。どうしてもわからなかったのでサポートにメールしたら、「USBメモリを挿したまま電源を入れようとしていませんか?」と回答が来ました。

まさしくその通りだったので、USBメモリを外したら問題なく起動できるようになりました。どのパソコンでもたまにそういう現象が発生するらしいです。迅速に解決してもらえてとても感動したのをよく覚えています。

そんな評判の良いG-TuneのゲーミングPCは教育機関でも選ばれています。しかしG-Tuneが置いてある学校って凄いですね・・・。ちょっと憧れます。3Dモデリングや3Dアニメーションの授業で使う用かもしれません。